Fedora Core5

fedoraCore5

Fedora Core3でWebサーバーを運用していましたが、すこしトラブルが発生したので修復するより思い切って最新版のFedora Core5に乗り換えました。
デスクトップのデザインがだいぶ洗練されてきたようなきがします。
日本語入力環境が、かな漢字変換エンジンには“賢い”ことで定評のある「Anthy」を採用。これまで標準搭載していた「Canna」に比べて,変換精度が高く,誤変換も少なくなりました。

IE7.0 Beta2

Ie7beta2

基本的なナビゲーションのみ集約されてとてもシンプルになってます。
目玉機能のタブは見た目も使い勝手もオペラのような感じです。
面白い機能としてはタブウィンドウをサムネイル表示して一覧で見れる点でしょうか。 ホームページが複数もてます。 複数登録してるとワンクリックでいっぺんにオープンしてくれるのでなかなかいい感じ。 お仕事や遊び関連で毎日見ないといけないページとかを登録してると便利そう。
ページ内の拡大、縮小ができるので全体を見たいときとか、ズームアップしたいとき には便利です。外のタブには影響しませんし。

インターネットに繋がりません!

internet_error

本日のサポートはDELLデスクトップ(WinXP Sp2)、CPUはPen4(2.8GHz) 、メモリ512MBです。

接続環境は ADSLモデム→バッファロー無線ルータ→ハブ→PC ですが有線接続です、無線はノートPCがありますが起動が遅いので最近はインターネットに繋いでいません。 ところで伺って確認してみるとやはり繋がりません、ADSLのリンクランプも緑点灯、ルーターも異常が見れません。

試しに私のノートPCを繋いでもダメでしたのでNTT側か、プロバイダーの可能性がおおきいかも?。。。

モデムとルーターの再起動をした後、なぜか数分後に繋がるようになりました。 やはり、外部要因だと思いますその後PCの再起動後にチェックしても問題ありませんでした。

Spybot Search&Destroy

SpybotSD

スパイボットはあらゆるスパイウェアを検出するだけでなく、レジストリ設定の修復も得意とし、スパイウェアに侵入されたマシンを侵入前の状態に戻してくれた。
またスパイボットは、インストール以降ずば抜けた能力でコンピューターを新たな侵入から守り、既知のすべてのスパイウェアを完璧にブロックしていました。

Ad-AwareSE

Ad-AwareSE

Ad-Awareは残念ながら英語版ですが、操作はそれほどややこしくないのでちょっと気合いを入れれば使えると思います。
Spybot S&Dとはある程度相互補完する部分があると思いますので、可能であれば両ソフトを併用すると効果的です。
また、既に実行中のスパイウェアは除去できないケースがあります。その場合、セーフモードで実行すると除去できる場合が多いです。

WindowsDefender

WindowsDefender

マイクロソフトのWindowsDefender(MicrosoftAntiSpywareのベータ2)を使ってみることにします。
我が家の検証機(Pentium4 1.7GB・メモリ384MB・HDD20GB)でクイックスキャンが3分弱で終わりますのでそのあたりも魅力ですね。あくまでもベータ版ですのでご利用にはご注意を・・・。

遅いんですけど!

本日のサポートはSONYデスクトップ(WinXP)の初期のモデルでメモリは256MBですがSP2にパッチがあたっているので少しメモリ不足による、いらいらが発生しているのではと思いながら確認するとやはり予想的中でした。
まず、常駐ソフトで必要でなさそうなのを、確認しながらはずしてゆくとかなりメモリが改善されました。

vb2006

それと、セキュリティー面が不安とのことでしたので、聞いてみると購入時についてくるウィルスバスター(無料3ヶ月分)以降お試し版をアップデートしかけて途中でわからなくなり断念した模様(ということは最新のパターン当たってないまま使用中。。。怖)

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